Workspace

働く環境

2022年12月に大阪の中心地、
福島区へと移転いたしました。
こだわり抜かれたコンセプチュアルなオフィス。
感性と創造性が研ぎ澄まされる空間で、
「セカイをときめかせる」ための
様々な創作活動を行っています。

Office Theme

学び 成長し 挑戦する「学校」

時代は日々変化し、
新しい技術や手法が生まれ続けています。
その流れに応え続けるために、
私たちは常に学び、成長し、
挑戦を重ねていきます。
温かさと緊張感が共存するこの空間は、
日々を重ねるほどに本質へと近づいていく場所。
その在り方が「学校」というテーマと重なり、
オフィスの核となっています。

クリックして こだわりの一部をのぞいてみてね!

制服について

Dollsでは、試用期間を経て正社員として入社された方(キャストは除く)へ、Mayla Classiqueオリジナル「Bilitis Dress」を貸与しています。
この制服は、毎日着用するためのものではありません。
撮影やイベント、新年会、クリスマスパーティーなど、Dollsにとって特別な日に身にまとう、ブランドを象徴するユニフォームです。
制服を身にまとう時間は、ブランドの理念や世界観をあらためて心に刻み、同じ志を持つ仲間として心をひとつにする時間でもあります。
そして、その制服には、一人ひとりの役割や歩みに応じたカラーが用意されています。
それぞれの色には、歩んできた道のりと、これから担っていく使命への想いが込められています。
私たちは、この制服を単なる仕事着ではなく、Mayla Classiqueが目指す「リトルフェミニティ」という文化圏を、ともに創り育てていく仲間である証だと考えています。

Créateur(クレアトゥール)—— 創造者

深みと奥行きを宿した特別なカラー。
MAYLAの世界観を生み出し、形にしていく創造者たちを象徴する色です。
デザイン、企画、クリエイティブなど、ブランドの未来を創り続ける正社員へ贈られるユニフォームです。
大阪本社
正社員ユニフォーム

Cherie(シェリー) —— 愛しい人

純白のカラー。
少女へ還る場所を象徴する、もっとも穢れのない色。
House of MAYLAで、お客様をお迎えし、ブランドの世界観を体現するキャストに贈られるユニフォームです。
東京 House of MAYLA
シェリーユニフォーム

Dame(ダーム)—— 品格

知性と品格を宿したブラック。
信頼と責任を背負い、
ブランドを支え続ける存在を象徴する色です。
経験を積み重ね、仲間から信頼され、組織を支える役割を担う社員へ贈られるユニフォームです。
大阪本社
幹部社員ユニフォーム

Légende(レジェンド) —— 伝説

創業からブランドを支え続けてきた存在への
敬意を込めたボルドー。
語り継がれる歴史と誇りを象徴する色です。
長年にわたりDollsを支え、ブランドの礎を築いてきた創業社員へ贈られる、特別なユニフォームです。
大阪本社
創業社員ユニフォーム